デジカメ大好き

シャッター音に心癒される日々の記憶

シクロクロス(2) 

スポーツの写真は枚数が多くなるね

プロのカメラマンは、売るために撮る

アマチュアは自己満足で撮る
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シクロクロス 

シクロクロスっつうのを観に行ったんだ

自転車のモトクロス・・・??
マウンテンバイクじゃなくて、シクロバイクっつうジャンルがあるらしい

クロスカントリーに近いのかな???

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関宿城 

利根運河から江戸川を少し遡上すると
関宿城に到着

ここはサイクリストが休憩、経由地として多く利用しているようです

ジャージ姿の人がほとんどで私の様なポタリストは稀
皆何かに取りつかれたような表情
渡良瀬系も含め、江戸川系の挨拶率は極端に低いです

真剣にトレーニングしてるんだろうナァ・・凄いなァ・・
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お友達 

ひな祭りの街並み

ウィンドウ越しに見つめるお二人の姿に
思わずシャッターを切りました
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愛車撮り 

何処へ行っても
愛車の写真を撮って自己満足

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路地に入れば
トタンの錆びがいい雰囲気
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佐原の街並み 

小野川の両岸に商家が並ぶ街並みの景観は
重要伝統的構造物群保存地区に指定されています

文化財に指定されている建物も数多くあり、
営業を続けている商家をのんびり観て廻るのもいいですよ

今回は、画像が12枚もあります
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3様 

懐かしい面影の残る街角

お雛様をこうして飾ります
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車もゆっくり
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自転車はもっとゆっくり
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神崎橋 (往路) 

弱い南風の予報

ポタは、久しぶりに東へ向かう
ということは、利根川を下る方向

お気に入りの休憩ポイントの神崎橋
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この3時間後
同じ場所で休憩しちゃったよ
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向かっている先は佐原
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ポタ事情 

この季節のポタには
諸事情がついてまわります

寒さは、着る物で何とか防げます
愛車には収納スペースが有るので着替えなんかを詰め込んでいますよ

写真は石下のお城
詳しい事は解りません
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もう一つ
この季節に吹く北西の風
これがやっかいなんです

突風を含んだ冷たい風はとても危険でもあり
幹線道路を走るには、勇気と覚悟が必要です

なので、街中の裏道なんかを行ったり
堤防を行ったりします

当然、一服も多くなる訳で・・・
風のおかげで筑波山もきれいに見えるわけです
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古いもの 

古い街並みをポタると
こんな光景に出会えます

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この自販機も、いつかは撤去されてしまうんでしょうが
黒い板戸の建物の前に佇む姿がとても印象的です
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複雑 

昨日書いた記事の意味とは違う 複雑な気持ちになる光景

懐かしい・・・・

せつない・・・・

寂しい・・・・とか

街並みに、そんな光景をみつけました

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渡航同意書 

3人の孫たちが同時に休めるチャンスが有って
忙しい娘夫婦に代わって、ジジババが行き慣れているベトナムへ旅行する事にした。

予約完了で、一安心の所へTEL

『同意書が必要らしいです』????

調べてみると
両親以外の者が未成年者を同行してベトナムへ渡航するには
両親の渡航同意書が必要で
ベトナム政府では、祖父母も両親と同様、との見識ではあるものの
入国審査時のトラブル回避には同意書の携行が必要

さあたいへん!

この渡航同意書には、認証が必要で
認証を受けるには、公証役場、外務省、領事館それぞれで認証印を受けなければならず
しかも、同意書記入の両親に代わって祖父母が代行する場合は
両親の委任状のほか印鑑証明まで必要
しかも、同意書自体に「両親以外が持参して認証を受けた」との但し書きが付加される

とりあえず旅行代理店へ行って、事情を聞くが
前例がなく、各方面へ問い合わせしてくれたが
自分で調べた内容以上の情報は得られず
手間暇と追加の費用等考慮して
残念ながらキャンセルの手続きをした

同時に3人の孫たちを連れての旅行
海外はもちろん国内でも、この機会を逃したらまず無いだろうと思うし
なにより、初めて海外へ行ける手はずが整ってすぐにキャンセルになってしまった孫たちの気持ちが痛い様に解る

旅行代理店では
責任者が不在で、対応してくれた女性社員の方には
「話が違うじゃないか」・前提で話しても
丁寧かつ、こちらの気持ちを考慮した対応をしてくれて感謝している

後に、責任者の方から電話が有り
謝罪の言葉と
「予約段階での説明不足が原因」でもあり、キャンセルには誠意で対応するとの事

最後にSの付く旅行会社の窓口対応が嬉しかったと言う記事です

もし、海外へ名字の違う未成年の親族を連れて旅行へ行こうとお考えの方が居られましたら
この 渡航同意書 なる書類の要不要を是非ご確認ください




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トタン 

なんの飾りも無く
何も主張しない

そんな日常
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複雑な気分で 

野暮用でポタの期間が少しあいている
天気はいいけど風が治まっていない

『行けばいいのに』 オ~ラ

なんとなく出てきた
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ドングリを踏むと
パチパチ
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隣町の路地をのんびり
何処へ行けばいいのかなァ
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その後 

その後は
鬼怒川の堤防を見失わないようにクネクネ走ってR125で渡り
K56で筑波サーキットを大きく巻いて東仁連川を下る

で、常総から守谷に抜けて
常総運動公園入り口から再び鬼怒川土手に乗って
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前方は行き止まり
(突き当り右下から堤防へ上がってくる)
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繰り返すが
鬼怒川の堤防上の道は各所で分断されていて
写真の少し下流で利根川と合流するが
案内標識も無く、地理に詳しくないと、
鬼怒川を辿って上流へ向かうのは至難の業

下流へ向かって
利根川と合流してすぐ常磐道をくぐり
つくばエクスプレスの高架下で最後の休憩
写真の左下が、常磐道の守谷SA
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難解なり 

鬼怒川堤防

知る人ぞ知る鬼怒川の堤防上の道
区間によっては走り易いけど
問題は、 『突然途切れる』

加えて
迂回しても、おいそれとは堤防に戻れない
訳で

突然こんな処に突入してしまったんですよね
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踏み跡らしきものは、あったんですよ
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毛糸のレッグウォーマーに
あの種みたいなくっつく奴が・・・・・ 
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1月28日のポタ 

9Kmしか走っていない第一CPで
競輪選手的容貌の氏とながながとダベっていると

農水レーシングのペアに見つかりイジメられる

この日は走る気がしないので
『とりあえず真直ぐ行ってみよう』縛りで・・・

初めての道を来て、初めての場所
後で調べると
ホットランド・きぬ という施設らしい

いい感じの休憩ポイントだけど
毎度の適当ポタ
真直ぐ縛りとはいえ、キョロキョロしている訳で、二度と同じルートでは来れないナ
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鴨??かァ
うまそうだな
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適当ポタはつづく
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春を待つ 

サムネイルをクリックして
大きめな画像で観てください

春を待つ筑波山の麓の景色

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関東鉄道常総線の踏切
丁度電車が来ましたよ
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また静かになって
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